ほくろ・イボ・稗粒腫除去
各種病変で汚い私の顔をきれいに!ほくろ・イボ・稗粒腫除去施術案内
beautyzでは、CO2レーザーとエルビウムレーザー2つの種類のレーザーを使用してほくろ・イボ・稗粒腫など 各種色素病変を除去しております。両レーザーともに皮膚の病変を破壊するレーザーで、 CO2レーザーは10,600nm、エルビウムレーザーは2,940nmで水に高い吸収力を持っています。 エルビウムレーザーの場合、ビームサイズが大きく、調節が可能な利点があり、 CO2レーザーの場合、ビーム周辺に熱損傷が大きいですが、このような熱損傷がむしろコラーゲン 形成のための刺激として作用し、いぼなどのウイルス性病変に主に使用されます。 ※0.2CM以上からサイズに応じて価格に差がある可能性があります。ほくろ・イボ・稗粒腫除去施術がおすすめな方
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point 01.
各種色素性病変除去をご希望される方
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point 02.
汚い肌改善をご希望される方
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point 03.
損傷が少ない施術をご希望される方
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point 01.
ほくろ・イボ・稗粒腫除去施術の流れ
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step 01.
カスタムカウンセリング
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step 02.
写真撮影(施術前)
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step 03.
軟膏麻酔
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step 04.
施術
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step 05.
写真撮影(施術後)
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step 06.
再生テープ仕上げ
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step 01.
ほくろ・イボ・稗粒腫除去施術効果と周期
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01.
ほくろの深さと大きさは個人差があるため、再施術をご検討される場合は1~3ヶ月間隔で施術部位が十分に回復した後の施術をお勧めしています。
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ほくろ・イボ・稗粒腫除去Q&A
- Q.1回の施術で完璧に除去できますか?
- 施術後に再び再発した病変により、時に施術が間違っていたのではないかとお思いになることがあります。ほくろ除去の場合、根まで除去する方式ではなく表面を削り取る方式で進められるため、見た目にはサイズが小さく見えても根が徐々に大きく深くなるタイプのほくろは、内側の色素が徐々に上がってくるため、1回のみでは完璧な除去が難しいです。また、ウイルス性病変の場合、病変自体の除去が間違ったというより患者様の免疫状態により左右される場合が多いため、このような場合は治療を繰り返しても再発の可能性が高いです。再施術は可能ですが、最低でも1~3ヶ月後に皮膚が完全に回復した状態での再施術をお勧めしています。
- Q.施術後に施術部位に赤く色素沈着が生じました。
- 一般的にほくろ除去後、紅斑という過程を経ながら色素沈着現象が現れますが、回復過程の中で起こる自然な現象で、時間の経過とともに徐々に回復します。ほくろ除去後の回復期間中に紫外線遮断クリーム、再生クリームを塗って、アフターケアに気を配ることが重要です。
ほくろ・イボ・稗粒腫除去注意事項
注意事項を細かく確認し、守ってください。
- -施術後、再生テープを貼った状態で軽い洗顔およびメイクは可能ですが、貼付された再生テープは最低1週間程度維持してください。
- -貼付された再生テープは滲出液が出なくなるまで貼ってください。滲出液がいっぱいになったり、自然に剥がれたら、テープを交換してください。
- -外出時に紫外線遮断クリームを必ず塗ってください。再生テープを剥がした後からは、随時再生クリームを塗ることが役に立ちます。
- -施術後の赤い跡は副作用ではなく、回復過程の中で現れる自然な現象で、1~2ヶ月かけて徐々に緩和されます。
- -施術後3~7日間は炎症予防のため、過度な飲酒、喫煙、サウナ/汗蒸幕の利用、温浴、激しい運動は避けることがよいです。
- -施術面積に応じて処方された薬は炎症予防、痛みの軽減のため3日間継続して服用してください。もし抗生物質アレルギーなどの既往歴や特記事項がある場合は、必ずお申し付けください。