角顎ボトックス
発達した顎の筋肉を減らしてシャープなVラインに!
角顎ボトックス施術案内
四角顎は顎骨格の突出や動きに関与する咀嚼筋の発達で生じるのですが。四角い顎ボトックス注射は、このような咀嚼筋の発達で顎が角張って見える場合に大きな効果を示すことができる施術です。シンプルで短い施術時間と終了後の日常生活への支障がほぼないことが大きな利点です。 咀嚼筋の発達による顎の筋肉にボトックスを注入し、動きを低下させて使用されない顎の筋肉は萎縮し、小さくなり、自然に細くて柔らかい顔立ちを作ります。角顎ボトックス施術がおすすめな方
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point 01.
四角い顎で顔が大きく角張って見える方
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point 02.
日常生活に支障なく簡単にVラインに改善したい方
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point 03.
小さくて柔らかい顔ラインをお求めの方
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point 01.
角顎ボトックス施術の流れ
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step 01.
カスタムカウンセリング
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step 02.
デザイン
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step 03.
消毒
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step 04.
アイススプレー
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step 05.
施術
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step 01.
角顎ボトックス施術効果と周期
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01.
施術2週間後から筋肉量が少しずつ減少し始め、平均1~2ヶ月程度経過すると美しいVラインが期待できます。
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02.
筋肉量や日常の生活習慣により個人差はありますが、6~8ヶ月かけて徐々に元のサイズに戻るため、継続的な効果をお求めでしたら4~5ヶ月の間隔での再施術をお勧めしています。
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01.
角顎ボトックスQ&A
- Q.施術後すぐに日常生活が可能ですか?
- 施術後の腫れは長く続かず、1~2時間程度後は運動・サウナ・洗顔やメイクが可能ですが、飲酒や喫煙は1日程度控えることをお勧めします。
- Q.顎ボトックスの用量は決まっていますか?
- 50ユニット(U)は基本用量で、筋肉量に対してボトックスの用量が不足する場合、施術後に片側または両側の四角い顎部位が飴玉をくわえたように突き出る飴玉ほっぺた現象が現れる可能性があります。個人ごとに持っている筋肉量の大きさは異なるため、ご来院いただいてご自身の筋肉量を測定した後、適切な用量の施術をお勧めしています。
- Q.輪郭注射との違いは何ですか?
- 四角い顎ボトックスが筋肉を弛緩させて顎の筋肉による角張った顔を柔らかくするのに対し、輪郭施術は不要な脂肪を分解して顔ラインを形成する施術で、顔を小さくする施術という共通点がありますが、その原理が異なるという違いがあります。
角顎ボトックス注意事項
注意事項をしっかり確認して守ってください。
- -施術後2~3時間経ってから洗顔及びメイクが可能です。
- -施術後3~7日間は炎症防止のため、過度な飲酒、喫煙、サウナ/汗蒸幕の利用、熱いお湯での入浴、激しい運動は避けることをお勧めします。
- -施術部位を強くこすったり刺激を与えることは避けてください。(激しいマッサージや経絡マッサージは1か月間は避けてください。)
- -施術後、非常に硬い、または固い食べ物は、ボトックスの持続期間を短くし、痛みを引き起こす可能性があるため、できるだけ避けることをお勧めします。
- -施術後、該当部位に違和感が感じられる場合がありますが、一時的な現象ですので、ご心配の必要はありません。
- -注射施術により皮膚の状態によっては内出血と腫脹が生じる可能性がありますが、微細な程度であり、すぐに緩和されます。